ぜんまいをはじめ天然の山菜、きのこ、良質な野菜、果物を「食の都 庄内」からお届けします!!
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かぐや姫プランツ
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2012年の受付を開始しました!!
「天然ぜんまい」の良質のものは、急斜面の危険な場所に生えていることが多いです。春山で「ぜんまい」と「月山筍」を主に採取する庄内の山人(やまにん)の一人”渡辺幸任”は、安全を考えて登高器を駆使して急斜面に挑みます。
「ぜんまい」は「わらび」とともに、昔からよく知られた山菜ですが、アクが強いためアク抜きをしてからでないと食べれません。
天然のぜんまいを採取し、天日で乾燥と手揉みを繰り返し、十分乾燥させてお届けします
。
ぜんまい採りをする渡辺幸任
100g
1,650
円(税込)
個
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ぜんまいの手揉み
※ お届けは5月末以降となります
ぜんまいの天日干し
お届けイメージ
商 品 詳 細
保 存 方 法
湿気のない冷暗所に保存
賞 味 期 限
お早めにお召し上がり下さい
内 容 量
100g
お届け方法
宅配便
備 考
発送料金表
地 域
宅配便
東北・関東・信越
735円
中部・北陸
840円
北海道・関西
1050円
中国・四国
1155円
九州
1365円
沖縄
1470円
※ NP後払いの場合は200円が、
代金引換え、コンビニ払いの場合は315円が、
手数料としてお客様のご負担となります。
ぜんまいの生育風景
干しぜんまい
水で戻したぜんまい
ぜんまいの選別作業
ぜんまいの戻し方
【 ケース 1 】
1.
ぜんまいを半日から一晩水につけて戻しておきます。
2.
戻したぜんまいを水から茹でます。お湯が沸騰する直前で火を止め、水で冷やします。水で冷やす時に、軽くもんでやります。ぜんまいをもむことにより、料理したときに柔らかくふっくらと仕上がります。
3.
再び、水からぜんまいを茹で、お湯が沸騰直前で火を止めます。ぜんまいが堅いようであれば、再度水で冷やした後、水から茹でます。これを2回から3回繰り返します。
4.
ぜんまいが柔らかくなったら、水で冷やさないでお湯に入れたまま、そのままさまします。
【 ケース 2 】
1.
ぜんまいを半日から一晩水につけて戻しておきます。
2.
戻したぜんまいを鍋に入れ70〜80℃のお湯をたっぷり注ぎ、フタをして冷めるまで置いておきます。。
3.
ぜんまいの堅さをみながら、上の作業を2〜3回繰り返します。
【 ケース 3 】
1.
電子ジャーに多めのお湯を取り、ぜんまいを入れます。
2.
電子ジャーを保温にセットしておくと、数時間で戻ります。
ぜんまい生育風景
収穫したぜんまい
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