2022年新米 無農薬あいがも有機栽培 JAS認証 食味ランキング12年連続「特A」つや姫 5kg「つや姫」誕生の地 山形県庄内産 【庄内の恵み屋】

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つや姫・雪若丸     特A
 令和3年食味ランキング

日本穀物検定協会の2021年産米食味ランキングが3月2日に発表され、
山形県が出品した「つや姫」「雪若丸」「はえぬき」の3品種のうち、
「つや姫」は、庄内産と村山産がともに
「雪若丸」は庄内産が、「はえぬき」は最上産が、
最上級の「特A」を獲得しました。
全国的に高い人気を誇る山形県のブランド米「つや姫」はデビュー以来12年連続で、
また、本格的デビューから4年目の新品種「雪若丸」も昨年に続き良食味米と認められました。

全国から154産地品種が出品された2021年産米食味ランキングは、
「特A」が42点、「A」が88点という評価となりました。
 

 
あいがも栽培 つや姫 
 
品  種   特   徴
つ や 姫 
明治時代に山形県庄内町(旧余目町)で阿部亀治氏が育成した
水稲品種「亀ノ尾」は、品種改良の交配親として盛んに用いられ、
その良食味性が「コシヒカリ」や「はえぬき」に引き継がれています。
この「亀ノ尾」をルーツとして、日本で一番美味しいといわれている
「コシヒカリ」を凌ぐ良食味の米として開発されたのが「つや姫」です。
 
2020年産米食味ランキングで最高の「特A」を獲得 
つや姫 ロゴ つや姫 おいしい理由
生 産 者 県知事が認定した生産者が栽培適地で生産 
栽培方法 有機栽培と特別栽培に限定 
生産体制 統一したマニュアルに基づき生産
出荷体制 食味(タンパク質の割合)をチェックして出荷 
 
田んぼのアイガモ 

あいがも栽培

 有機無農薬合鴨農法とは、水田に合鴨を放すことにより、水田の生態系を保ちながら無農薬栽培する農法をいい、1980年代に実用的な技術が確立されました。
 この農法は、合鴨を水田で放し飼いすることにより、合鴨が雑草や害虫を食べてくれるため、田植え後のしばらく間、除草、害虫防除を行う必要がなくなります。また、合鴨の排泄物が稲の養分となることから、化学肥料、農薬を使用せずに稲の栽培ができます。鴨の排泄物は、稲の味に影響がある時期に発酵して、食味向上わ高めると言われています。さらに、合鴨が泳ぐことにより水田の土が撹拌され根を刺激し、酸素や養分の吸収が良くなるなど、稲穂の成長が促進される効果があります。
 
 安心安全の米
似顔絵 菅原弘行 似顔絵 菅原幸
 
 

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