つや姫 


つや姫 山形の新しいお米 極良食味米として人気沸騰

品  種   特   徴
つ や 姫 
明治時代に山形県庄内町(旧余目町)で阿部亀治氏が育成した
水稲品種「亀ノ尾」は、品種改良の交配親として盛んに用いられ、
その良食味性が「コシヒカリ」や「はえぬき」に引き継がれています。
この「亀ノ尾」をルーツとして、日本で一番美味しいといわれている
「コシヒカリ」を凌ぐ良食味の米として開発されたのが「つや姫」です。
 
2020年産米食味ランキングで最高の「特A」を獲得 
つや姫 ロゴ つや姫 おいしい理由
生 産 者 県知事が認定した生産者が栽培適地で生産 
栽培方法 有機栽培と特別栽培に限定 
生産体制 統一したマニュアルに基づき生産
出荷体制 食味(タンパク質の割合)をチェックして出荷 
 
 
つや姫・雪若丸     特A
 食味ランキング

日本穀物検定協会の2020年産米食味ランキングが3月4日に発表され、
山形県が出品した「つや姫」「雪若丸」「はえぬき」の3品種のうち、
「つや姫」は、庄内産と村山産がともに
「雪若丸」は庄内産が、「はえぬき」は最上産が、
最上級の「特A」を獲得しました。
全国的に高い人気を誇る山形県のブランド米「つや姫」はデビュー以来連続で、
また、本格的デビュー2年目の新品種「雪若丸」も昨年に続き良食味米と認められました。

全国から154産地品種が出品された2020年産米食味ランキングは、
「特A」が53点、「A」が77点という評価となりました。
 
 
 
 
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